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じゅうくん、ありがとう。お疲れ様でした。

kage

2015/08/25 (Tue)

今日は、このブログにも、ちょいちょい出させて頂いた

娘宅の老犬のビジョンフリーゼのじゅうくん(じゅぴ太)のお話しです。

このブログでも、じゅうくんを応援して下さった方、じゅうくんの事を気にして下さってる方

報告が遅れてすみません。

じゅうくんの最終過去記事は→老犬の介護疲れ←もし良ければ覗いてみて下さい。



今日はとっても長くなってしまいましたが、どうぞ最後まで読んで頂けたら幸いです。



ここからは娘がfacebookに載せた記事です。


6月の末、じゅーくんの食欲が一気になくなりました
いつもは暑いのが苦手で夏バテをしてしまうのでアイスノンを横に置いていたんですが体温が熱くなかったのでやめておきました
たまに吐いたりはあったけれど食欲はなくならなかったじゅー、もう少し様子を見ようと思い、みてました

7月1日夕方
良くならないじゅーくんに焦り、お義母さんに連絡し車で迎えに来てもらい病院に行きました
じゅーくんの体温は36.9度しかなかった(普通小型犬は、38.6度~39.2度)
人間でいうと34.9度です
このまま連れて帰って明日点滴をしに来るか、このまま入院か
と選択を迫られました
どちらにせよ一晩もつか分からないと
私は入院を選びました
食べてないのに吐きそうになってるじゅー、飲めないから脱水症状も出てました
今すぐ点滴をして脱水症状だけでも無くして欲しかった
とてもじゃないけど連れて帰れませんでした

その夜はいつ電話が鳴っても出れるよう音量MAXにして夫が仕事から帰ってくるまで
お義母さんの家でお義母さんとお義父さんといました

夫が帰ってきて自宅に帰り
少し寝て朝一で病院に行きました

じゅーの呼吸は小さく荒く
でも私が来たのを感じると
いつも通りにとちくるったように吠えるんです
今まで吠えてたのってもしかして痛かったから?ってじゅーと離れてる間後悔してて
でもじゅーが吠えてるの聞いて先生が言ってくれたんです
「痛い声と甘えてる声ってなかなか分からないかも知れないけどこれは甘えてますね!」って

17年間
私が9才から今までずっと一緒に暮らしてて分からないわけないよね!痛かったらすぐ分かってた!今までの吠えも甘えの声で合ってたんだ!ってとても救われました

その日の体温は朝は37.2夜は37.8
じゅーを見てこの日も連れて帰れないと思いました
私の心の準備も頭の整理もできてなかった
この夜、夫とたくさん話をしました私の両親とも昼に話をしました

じゅーは何か病気なのかと聞かれたらそうではないのです
年寄りで内臓が一つの内臓ではなくいろいろな内臓の機能がしなくなっているのです
治りません

ずっと口に出来なかった「安楽死」を口にしました
きっと家族も私が口にするのを待っていてくれてたんでしょう

じゅーにもう頑張ってなんて言えないなって
私に何が出来るのかと考えたらそれしかありませんでした

幼い頃私達が家庭内のいざこざで、辛い思いをさせられた以上にじゅーも辛い思いをさせられた
じゅーはとても優しい子でしたから
私の事をずっと守ってくれました
じゅーがいたから自殺を考えてしまった時も反省できました。
じゅーが死ぬまでは絶対死なないと決めました
じゅーは私が幸せにすると
実家を出てからも嫁に行ってもじゅーは私が連れて行きました
そんなじゅーが辛そうにしてるのをただ見てることは出来なかった
その晩気持ちを固めつぎの日7月3日病院に行きびっくりしました
じゅーの体温39度
頑張り過ぎだよじゅー

先生に私の気持ちを話ました
先生も私が言うのを待っていてくれたみたいです
「今日一日家で過ごして明日安楽死をお願いします」
7月3日、ちょうど私と夫とじゅーくんの3人暮らしが始まった日です。その日で丸2年。お家でゆっくり過ごそうねって
先生にその事を伝え一旦私と夫は買い物に行きました
じゅーくんがもうお散歩出来ないので沢山のお花や草の匂いを嗅いで欲しいので買い、手形を取る粘土を買いました
じゅーくんをお迎え出来る準備が整い迎えに行きました
昨日までは私の頭の整理が出来ずきちんと受け止められるか自分自身で不安だったのにじゅーを抱きかかえた瞬間愛しくて愛しくて愛しくて
じゅーは私に甘えて吠えて
家に着き、3人でずっと寄り添ってました
じゅーはやっぱり吐き気があり
幸い痛みはなかったのですが辛そうで
夫と「安楽死、明日の夜にしようと思っていたけど辛そうだから朝、病院があいてから…10時頃に早めようか」と話をしました
その後、夜遅く、夫が先に寝て、2人で過ごす時間がありました
沢山沢山、言いたいこと全部話ました
じゅーの事をどれだけ愛してるか
じゅーがどれだけ私の支えだったか
じゅーが私に沢山介護させてくれたお礼
お別れするための心の準備をする時間をくれたお礼
話し終わった頃朝方旦那さんが起きました
その後何故か、本当に何故か、こんな時に来るはずもない眠気に私は襲われました
なのでじゅーに「じゅーくん、もう頑張らなくていいから一緒に寝よう?私も今眠いから、一緒に寝よう」
と言い
一緒に寝ました
じゅーも寝ました

夫に起こされ私が起きた時じゅーは息をしていませんでした
心臓はまだ動いていたので心臓に手を置き
見送る事ができました
じゅーはイビキをしながら寝ていてイビキが無くなり痙攣もしないで安らかに自分で逝きました

7月4日朝の7時半、じゅぴ太17才、永眠

私はじゅーが辛い思いをしないように安楽死を選択したのに
じゅーも私に辛い思いをさせないように自分で逝ったんじゃないかと
そうとしか思えなくて何枚も上手なじゅーに本当なんかもー凄すぎて言葉が出ませんでした

8月21日、49日に納骨も無事できたので
報告遅れましたがここにします
応援や励ましのメッセージ、コメントしてくれた方々ありがとうございました
じゅーはとても安らかな顔で
どこか満足気なドヤ顔で眠ってくれました



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kage

おはようございます

 おはようございます。農業関係(私は名前だけですが)の立山黒部アルペンルートの研修、乗り物の乗り変えと待ち時間での買い物等、ずいぶん歩きました。
 娘さんにとっては長い間一緒に過ごし、成長してきた家族同様な愛犬の介護と死、最後まで見取ってやりたい言う思い、つらく大変な日々だったでしょうね。最後の時を見取れて本当に良かったですね。長い間、お疲れ様でした。

Posted at 08:08:15 2015/08/25 by ただのデブ

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kage

きっと喜んでますよ~

こんにちは~娘さんとい時も悪い時も共にしてきた
じゅうくんですもの~
その娘さんの断腸の思いわかります。
人はそれが選べないけれど動物たちは楽にして
あげられます。
もう頑張らなくていいんだよ~楽になってみんなを虹の橋から
見ててね~そんな気持ちですよね!
娘さんもご主人様もすごく立派です!
あらためでじゅくんのご冥福を心から祈りたと思います!
フランママさんも辛かったですね~
これからはじゅう君の分までフランちゃんと仲良く
楽しい日々を送ってくださいね~。

Posted at 13:07:05 2015/08/25 by よっこたん

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kage

こんにちは

じゅう君が満足気なドヤ顔で
安らかに眠ったのは
きっと家族の皆様への
最後の愛情表現だったのでは
ないかと思います
じゅう君は安楽死ではなく
自分の意志で逝ったと……

じゅう君のお悔やみを
心から申し上げます

Posted at 13:41:38 2015/08/25 by 雪弥母

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kage

子猫を安楽死をさせたから・・・・
脱走して隣のご主人が捕まえて毒を飲ませたのです
じゅう君は幸せに逝けたのですもの
最愛の人達に見守られて
娘さんご一家も今は辛いでしょうが
いつか前を向けて歩き出してください
遅ればせながらお悔み申し上げます

Posted at 14:03:09 2015/08/25 by 茶チャママ

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kage

じゅう君、お疲れさまでした。
じゅう君の17年は愛情に包まれた17年だったんでしょうね。

ワンコは自分の命の終わりをある程度コントロールできるのではと
書いた獣医師の本がありました。
ご主人の帰りを待って、、、と言うのはよく耳にしますが
愛情を受けたワンコたちはこうして最後の最後までご主人様の
事を考えて逝くんでしょうね・・・・

じゅう君が虹の橋で笑って「ありがとう」と
言っていると思います。

Posted at 14:57:48 2015/08/25 by アリア・キラリ ママ

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Posted at 16:06:48 2015/08/25 by

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kage

じゅうくん。いっぱいがんばったね。
もう痛くないね。苦しくないね。ゆっくり休んでね。
大好きなママちゃん(娘さん)と一緒に、旅立ちの時を決めたんだね。
ママちゃんに見送られて、寂しくなかったね。
じゅうくんのご冥福を心からお祈りいたします。
娘さん、、、立派にじゅうくんを送ってあげて偉いね。
これからもずっとじゅうくんは、そばにいてくれるよ。
心穏やかにお過ごしくださいナ。

Posted at 16:54:27 2015/08/25 by リヨンママ

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kage

文章、最後まで読ませて頂きました。

私はいつも思うんです。
これだけたくさん世の中に、犬や猫がいながら、
最後まで看取ってもらえることができるのは
わずかだと思うんです。それは凄い幸せなこと
だと思うのです。じゅうくん、幸せな人生を
全うされたと思いますよ。

心からお悔やみ申し上げます。

Posted at 16:55:07 2015/08/25 by 神田ももたろう

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kage

そうだよね。
不思議な話だけど、そう言う事ってあると思う。
娘さんの愛情が、最後のじゅうくんの気持ちをくんだ奇跡を
起こしたんだと思います。
本当に家族と一緒に最後を迎えられて、じゅうくんは幸せだったと思うよ。
ウチも大切なわんこと一緒に暮らしてるから、気持ちはようわかります。

Posted at 19:22:03 2015/08/25 by onorinbeck

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kage

先代犬ぴぃは18歳で虹の橋を渡りました。
飼い主が相次いで亡くなり、5歳の時に父が引き取ってきた子です。
その父も病気で亡くなり、一番つらい時も一緒にいてくれた、私の宝物でした。
17歳で乳腺腫瘍になり手術したけど転移していて、だんだん弱って行き、寝た切りになってからは毎晩てんかんの発作がおき、夜間に病院に走ることもありました。
甘えん坊だったのに、反応がなくなり、ぬいぐるみみたいだけど、1日でも長く生きていて欲しかった。
毎日、一人では絶対に逝かせないからね、最後の時も一緒にいるからね、って話しかけていたら、私が会社に行く前のほんの20分の間に、私の腕の中で旅立ちました。
私の最後の願いを叶えてくれた親孝行な子でした。

じゅうくんも娘さんのことが大好きで、一番いい方法での旅立ちを選んだのだと思います。
深い深い絆を感じました。

私はぴぃを亡くしてペットロスになり、なかなか立ち直ることができませんでした。
立ち直るきっかけがペットアロマで、わんこに関わる仕事に就きたいと思うようになり、いまトリマーをやっています。
そして、ぱーると出会いました。
残念ながら、ぱーるはぴぃの生まれ変わりではありません。
でも違う、かけがえのない大切な存在です。
娘さんにも、またいつかそんな出会いがあることを祈っています。

Posted at 19:27:19 2015/08/25 by あめとりん*

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kage

じゅうくんお疲れ様でした

今まで家族の為に良く頑張ってくれましたね

ゆっくりお休み下さい  合掌☆

天国から家族を見守って下さいね

Posted at 19:40:00 2015/08/25 by jun281

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kage

愛犬との別れ

覚悟はしていても愛犬との別れは辛いものです。
でも、オイラもいつか行くところなので
悲しむことはないと自分自身に言い聞かせます。
そこには、父も、柴犬のモモコもラブのミルもいるし。
ウチの母もそんなに遠くなくあちらに行けば
オイラはワンコだけが家族になります。
大丈夫、大丈夫、大丈夫・・・?
考えると不安になるので考えないほうが良いでしょう。
17才はとても長生きで素晴らしいと思います。

Posted at 21:12:43 2015/08/25 by ミルダン空

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Posted at 21:44:52 2015/08/25 by

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kage

お話は伺ってはいたものの、全文読ませていただいて、涙が止まりませんでした。
私も10匹以上のわんこを飼ってきて、たくさん見送り、去年も実家のチワワを私の腕の中で見送りました。
胸が張り裂けそうな想い、本当によくわかるので、娘さんがいかにつらい決断をしたのかを思うと涙が止まりません。
じゅうくんは全部わかっていたんですよね。
わんこって本当に賢いから、第6感って本当にあるから。
自分のことも、娘さんのことも全部わかって最後に一緒に逝きたかったんだね。
娘さん、旦那さん、本当に素晴らしいと思います。
じゅうくんもまた素晴らしい子でしたね。
きっと天国で幸せに暮らしてますよ。
私も天国に行ったらぜ~んぶのわんこと再会したいと思っています。
どの子も可愛い愛おしい私の子。きっと待っててくれると信じてます。
娘さんも元気出してがんばっておられるようで安心しました。

ママさんも記事にしてくださってお辛かったでしょうに、ありがとうございました。

Posted at 21:57:35 2015/08/25 by ぶるん

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Posted at 22:37:50 2015/08/25 by

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kage

ただのデブさんへ

おつかれさまでした。
本当に最後看取れる事が出来良かったとおもっています。
ありがとうございました。

Posted at 02:14:33 2015/08/26 by フラン&モモママ

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kage

よっこたんへ

優しいメッセージ時をありがとうです。
じゅうくんは、自ら逝きました。娘の為に。
まさに「もう頑張らなくていいんだよ」ですよね。
手向けの言葉ありがとうございます。

Posted at 02:15:07 2015/08/26 by フラン&モモママ

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kage

雪弥母さんへ

手向けのお言葉ありがとうございます。
安楽死と、娘がどんな思いで決めたのかと思うと
今でも涙が出ますが、
そんな辛い決断を、娘が後悔しない様に
じゅうくんは、自ら逝ったのだと思います。
お察し頂き嬉しいです。
ありがとう雪弥母さん。

Posted at 02:15:42 2015/08/26 by フラン&モモママ

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kage

茶チャママさんへ

もう娘は、前を向いて歩いています。
自分には、いつもじゅうくんがついてるからって
気持ちなんだと思います。

Posted at 02:16:23 2015/08/26 by フラン&モモママ

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kage

アリキラママさんへ

ありがとうございますアリキラママさん。

そうなんですね。
ワンコってスゴイですね!!
確かに先住犬は、私の帰りを待つかの様に逝きました。
今回も、娘が、後々、後悔しないように
安楽死寸前で、じゅうくん自ら逝きました。

温かい言葉をありがとうアリキラママさん。

Posted at 02:17:03 2015/08/26 by フラン&モモママ

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kage

リヨンママさんへ

心のこもった手向けの言葉
リヨンママさん、ありがとう。リヨンママさんの温かいコメント
元気が出るコメント。感謝です!!
娘も、私のブログ&コメントも見てるので、
リヨンママさんの温かい言葉が通じてます!!
本当にありがとう。

Posted at 02:17:37 2015/08/26 by フラン&モモママ

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kage

ももたろうさんへ

長い文を、最後まで読んで下さってありがとうございます。

ももたろうさんの言葉でハッ!!としました。
本当に最後まで、飼い主に愛され、看取ってあげれるのは
ほんの一握りですよね。
フランが保護犬だったのに、考えても見ませんでした。

一匹でも多くの、犬や猫が幸せな最後を送れるよう
いつも願ってなければいけませんね。
それを思うとじゅうくんは本当に幸せな最後でした。
手向けのお言葉をありがとうございます。

Posted at 02:18:18 2015/08/26 by フラン&モモママ

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kage

onorinbeckさんへ

本当に奇跡ですよね!!
ありがとうonorinbeckさん。
愛すれば愛した分だけ、犬には飼い主の心を読み取り
もう一心同体だと思っています。
だからこその軌跡ですよね。

Posted at 02:18:52 2015/08/26 by フラン&モモママ

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kage

あめとりん*さんへ

ぴぃちゃん長生きしましたね。あめとりん*さんの愛情に包まれながら
最後を送ったんですね。
腕の中で逝くって、あめとりん*さんにとっても、ぴぃちゃんにとっても
これだけの幸せな最後はないと思います。
また、じゅうくんもそうだったと思います。

ペットロス、辛かった事でしょう・・・。
どれだけぴぃちゃんを愛してたか。
愛情の深さを感じます。

ぱーるちゃんは、とっても幸せいっぱいって
見てて感じます。
これからもぱーるちゃんと楽しい毎日を送ってくださいね(*^-^*)

Posted at 02:22:09 2015/08/26 by フラン&モモママ

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kage

jun281さんへ

jun281さん、じゅうくんへの手向けのお言葉
また、温かいお言葉ありがとうございます。

Posted at 02:23:08 2015/08/26 by フラン&モモママ

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kage

空さんへ

そうですよね。
誰しもがいつかいく所。
考え出したら限がない、悲しくなるだけ。
でも、いつかはフランとさよならすつ時がくるんだ。
って、ついつい思う瞬間があるんですよね。
大丈夫、大丈夫、大丈夫!ですよね!

Posted at 02:23:42 2015/08/26 by フラン&モモママ

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kage

ぶるんさんへ

10匹以上ですか!!
なんだか思い出させてしまったようでごめんなさい。
ぶるんさん、娘の気持ちを察してくれてありがとう。
ぶるんさんも辛い思いしてきたんだね。
そっか第6感ですか。
本当に、じゅうくんと娘の最後は愛情が生んだ軌跡だと思っています。
ワンコってスゴイですよね。
じゅうくんは、本当に甘えたさんでしたし、娘が大好きでしたから。
全部、娘の気持ちをわかっていたんですね。
ぶるんさんにも辛い事を思い出させてしまってごめんなさい。
本当にありがとう、ぶるんさん。
ぶるんさんの、ワンコへに対する気持ちは素晴らしいです。
そうちゃん&ぐりちゃんは本当に幸せだと思います。

Posted at 02:26:50 2015/08/26 by フラン&モモママ

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kage

じゅうくん。最期まで娘っちさんにそばにいてもらえて、良かったね。
よく頑張りましたね、じゅうくんも、娘っちさんをはじめご家族の皆さまも。お別れはとても悲しくて辛いけれど、悔いの残らない形で本当によかった。

私は看取れなかったけれど、先代犬は金曜に亡くなり、家族で週末に火葬することができました。最期まで飼い主孝行な犬だったね、なんて家族は話してました。(私は泣っぱなしでしたけど。)

ぴったり目を閉じないのは「飼い主さんをいつまでも見ていたいからなんですよ」って。業者さんに言われました。じゅうくんもそうですね。

なんだか、うまく書けないですけど…
じゅうくんのご冥福を心からお祈りいたします。
娘っちさん、これからはじゅうくんがずっと見守っていてくれますよ。
天国で、他のわんこと楽しく走って遊びながら、ね。

Posted at 08:33:10 2015/08/26 by ぷーのママ

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kage

こんにちは

 こんにちは。今日は寒いくらいの陽気ですね。
 じゅうくんの最後、読んでいて涙が出そうになりますね。最後の時を感じ、自ら逝ったじゅうくん、冥福を祈ります。

Posted at 13:54:55 2015/08/26 by ただのデブ

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kage

ぷーくんのママさんへ

そうだったんですね。金曜日、まだ間もないですね。
火葬には参加出来て良かったです。
飼い主孝行なワンちゃん、それだけ愛情を注いだからですよ。

動物病院でも「犬は亡くなっても目を閉じないんですよ」と言われたそうです。
そう云う事なんですね、最後まで凄いですねワンコって・・・。

ぷーくんママさん、亡くなったワンちゃんの為にも、ぷーくんの為にも元気でいて下さい。
亡くなったワンちゃんは本当に最後まで幸せだったと思います。
ここにてお悔やみ申し上げます。

Posted at 16:55:43 2015/08/26 by フラン&モモママ

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kage

ただのデブさんへ

長文、読んでいただき、ありがとうございます。
じゅうくんに、お悔やみのお言葉を頂き、心よりありがとうございます。

Posted at 16:59:07 2015/08/26 by フラン&モモママ

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